今日、購入の書籍
新書
横山信義著『鋼鉄の海嘯 樺太沖海戦1』(中央公論社[C・NOVELS])
ムック
[NCフォト]シリーズ4『絞りとシャッター速度』(日本カメラ社)
雑誌
『化学装置(2008年5月号)』(工業調査会)
『工場管理(2008年5月号)』(日刊工業新聞社)
以上、くまざわ書店延岡店
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新書
横山信義著『鋼鉄の海嘯 樺太沖海戦1』(中央公論社[C・NOVELS])
ムック
[NCフォト]シリーズ4『絞りとシャッター速度』(日本カメラ社)
雑誌
『化学装置(2008年5月号)』(工業調査会)
『工場管理(2008年5月号)』(日刊工業新聞社)
以上、くまざわ書店延岡店
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新書
横山信義著『修羅の波濤 外伝2』(中央公論社[C・NOVELS])
横山信義著『銀翼の虜囚 零の守護者Ⅰ』(アスキー[アスペクトノベルズ])
文庫
綾辻行人著『緋色の囁き』(祥伝社)
綾辻行人著『暗闇の囁き』(祥伝社)
綾辻行人著『黄昏の囁き』(祥伝社)
姉小路祐著『法廷戦術』(講談社)
池井戸潤著『架空通貨』(講談社)
以上、ブックオフ藍住店
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新書
横山信義著『巡洋戦艦「浅間」北米決戦(1)』(中央公論新社)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(187)』(DeAGOSTINI)
以上、くまざわ書店延岡店
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横山信義著『巡洋戦艦「浅間」激浪の太平洋(4)』を読み終えた。
ハワイ島の攻略戦を描いたのが本書だ。前巻では、オアフ島の攻略を描いたが、ハワイ島の残存部隊の航空機攻撃と大量の物資補給を目前に、日本軍が急遽戦闘を挑むという話。今回も「浅間」はほとんど出ず、同型艦の「天城」「吾妻」の活躍を描いている。
それにしても、この話で出てくる、米軍の巡洋艦の砲撃は恐ろしい。5~6秒置きに斉射してくるのだから、それが、10~20斉射の間に命中弾が出て、その後打ちまくられるのだ。このとき、米軍側の描写は最小限で、人物がほとんど出てこない。それ故、無機質というか、不気味さが増している。
この後に続く話が、最初に出版された『閃光のパナマ』になるのだが、それでも、大戦は終わっていないので、今後の展開が楽しみだ。
次は、松浪和夫著『核の柩』だ。
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文庫
高嶋哲夫著『スピカ-原発占拠-』宝島社文庫
石田淳著『すごい「実行力」』三笠書房知的生きかた文庫
新書
横山信義著『巡洋戦艦「浅間」激浪の太平洋4』中央公論新社
写真集
石井哲(写真)・大山顕(文)『工場萌え』東京書籍
雑誌
『工場管理 7月号』(日刊工業新聞社)
『化学装置 7月号』(工業調査会)
『N(エヌ) 8月号』(イカロス出版)
以上、くまざわ書店延岡店
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