今日、購入の書籍
コミック
かわぐちかいじ著『ジパング(35)』(講談社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(39)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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コミック
かわぐちかいじ著『ジパング(35)』(講談社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(39)』(講談社)
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文庫
高任和夫著『偽装報告』(光文社)
ハセベバクシンオー著『鑑識・米沢の事件簿~幻の女房~』(宝島社)
新書
田中光二著『超日米大戦(1)』(学研)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(215)』(DeAGOSTINI)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
志木沢郁著『豊臣秀長』(学研M文庫)
ムック
[歴史群像]太平洋戦史シリーズVol.64『睦月型駆逐艦』(学研)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(37)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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文庫
山本甲士著『とげ』(小学館)
横山秀夫著『震度0(ゼロ)』(朝日新聞出版)
コミック
はしもとみつお著『鉄のほそ道(1)』(角川書店)
青山剛昌『名探偵コナン(61)』(小学館)
桜井寛監修・はやせ淳漫画『駅弁ひとり旅(5)』(双葉社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(36)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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ムック
『鉄道写真テクニカルガイド』(交通新聞社)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(213)』(DeAGOSTINI)
『鉄道おもちゃ(2008年5月号)』(NEKO PUBLISHING)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
我孫子武丸著『弥勒の掌』(文藝春秋)
雑誌
『日本の100人番外編(12)太宰治』(DeAGOSTINI)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(33)』(講談社)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(34)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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雑誌
『鉄道 DATA FILE(210)』(DeAGOSTINI)
『工場管理(2008年4月号)』(日刊工業新聞社)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
輿水泰弘ほか脚本・碇卯人ノベライズ『相棒 season2上』(朝日文庫)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(210)』(DeAGOSTINI)
以上、くまざわ書店延岡店
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新書
本郷陽二著『電話を切った後で必ず「ムカツク」という人』(経済界)
コミック
夏原武原案・黒丸著『クロサギ(18)』(小学館)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(32)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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文庫
益井康一著『日本はなぜ戦争を始めたのか』(光人社)
コミック
雁屋哲作・花咲アキラ画『美味しんぼ(101)』(小学館)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(31)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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新書
羅門祐人著『列島大戦 NEOジャパン 運命の転換』(経済界)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(208)』(DeAGOSTINI)
『工場管理(2008年3月号)』(日刊工業新聞社)
『化学装置(2008年3月号)』(工業調査会)
『N(エヌ) 4月号』(イカロス出版)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
吉村達也著『ケータイ紛失!』(角川春樹事務所)
新書
野村克也著『あぁ、阪神タイガース-負ける理由、勝つ理由』(角川書店)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(207)』(DeAGOSTINI)
以上、くまざわ書店延岡店
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雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(29)』(講談社)
『歴史のミステリー(4)』(DeAGOSTINI)
以上、TSUTAYA岡富店
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文庫
青木冨貴子著『731 石井四郎と細菌戦部隊の闇を暴く』(新潮社)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(206)』(DeAGOSTINI)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
夏原武著『小説 クロサギ』(小学館)
松岡圭祐著『マジシャン 完全版』(角川書店)
ムック
[歴史群像]シリーズ『二式大艇と飛行艇』(学研)
[歴史群像]アーカイブVol.1『知られざる特殊兵器』(学研)
コミック
夏原武原案・黒丸著『クロサギ(17)』(小学館)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(28)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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新書
山口謡司著『日本語の奇跡 <アイウエオ>と<いろは>の発明』(新潮社)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(205)』(DeAGOSTINI)
『現場リーダースキルアップノート[工場管理(2008年2月臨時増刊号)]』(日刊工業新聞社)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
北森鴻著『写楽・考 蓮丈那智フィールドファイルⅢ』(新潮社)
新書
浅井建爾著『知らなかった!驚いた!日本全国「県境」の謎』(実業之日本社)
コミック
久部緑郎作・河合単画『ラーメン発見伝(21)』(小学館)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(27)』(講談社)
『歴史のミステリー(2)』(DeAGOSTINI)
以上、TSUTAYA岡富店
コミック
海堂尊原作・佐藤いずみ作画『チーム・バチスタの栄光』(宝島社)
以上、くまざわ書店延岡店
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コミック文庫
ドストエフスキー作『まんがで読破 カラマーゾフの兄弟』(イースト・プレス)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(204)』(DeAGOSTINI)
『プラントエンジニア(2008年2月号)』(JIPMソリューション)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
ミステリー文学資料館編『江戸川乱歩と13人の新青年』(光文社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(25)』(講談社)
『原寸大 日本の仏像(3)法隆寺(1)』(講談社)
『原寸大 日本の仏像(20)法隆寺(2)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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文庫
上甲宣之著『コスプレ幽霊 紅蓮女』(宝島社)
コミック文庫
太宰治作『まんがで読破 人間失格』(イースト・プレス)
坂口安吾作『まんがで読破 堕落論・白痴』(イースト・プレス)
雑誌
『鉄道 DATA FILE(202)』(DeAGOSTINI)
『原寸大 日本の仏像(16)中宮寺』(講談社)
以上、くまざわ書店延岡店
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文庫
姉小路祐著『走る密室』(光文社)
姉小路祐著『化野学園の犯罪《教育実習生 西郷大介の事件日誌》』(講談社)
二階堂黎人著『クロへの長い道』(講談社)
羅門祐人著『時空防衛隊1944』(コスミック出版)
榛名高雄著『超時空艦隊』(コスミック出版)
以上、ブックオフ大分羽屋店
文庫
井沢元彦著『謀略の首 織田信長推理帳』(講談社)
源田実著『真珠湾作戦回顧録』(文芸春秋)
コミック文庫
はるき悦巳著『じゃりン子チエ(42)テツのお値段』(双葉社)
はるき悦巳著『じゃりン子チエ(43)絶叫の百円ラーメン』(双葉社)
以上、ブックオフ下郡店
コミック
佐藤秀峰著『新 ブラックジャックによろしく(3)』(小学館)
小松左京原作・一色登希彦著『日本沈没(9)』(小学館)
青山剛昌著『名探偵コナン(60)』(小学館)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(24)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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雑誌
『鉄道 DATA FILE(200)』(DeAGOSTINI)
『鉄道 DATA FILE(201)』(DeAGOSTINI)
『日本の100人番外編(1)広田弘毅』(DeAGOSTINI)
『工場管理(2008年1月号)』(日刊工業新聞社)
『プラントエンジニア(2008年1月号)』(JIPMソリューション)
以上、くまざわ書店延岡店
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コミック
夏原武原案・黒丸著『クロサギ(16)』(小学館)
ムック
まっぷる『愛媛・松山・道後温泉・宇和島・しまなみ海道』(昭文社)
まっぷる『広島・宮島・尾道・呉・福山』(昭文社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(23)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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コミック文庫
弘兼憲史著『パパと生きる』(小学館)
文庫
綾辻行人著『水車館の殺人』(講談社)
綾辻行人著『迷路館の殺人』(講談社)
綾辻行人著『時計館の殺人』(講談社)
姉小路祐著『逆転法廷 有罪率99%の壁』(講談社)
西澤保彦著『解体諸因』(講談社)
西澤保彦著『殺意の集う夜』(講談社)
高橋克彦著『緋い記憶』(文芸春秋)
横山秀夫著『第三の時効』(集英社)
日本推理作家協会編『殺人哀モード』(講談社)
以上、ブックオフ大分羽屋店
コミック
桑田次郎著『短編集(1)サングラスをはずさないで』(マンガショップ)
桑田次郎著『SF短編傑作集 悪夢の使者』(マンガショップ)
桑田次郎著『完全脱獄』(マンガショップ)
以上、ジュンク堂書店大分店
新書
畑村洋太郎『畑村式「わかる」技術』(講談社[講談社現代新書])
文庫
綾辻行人著『人形館の殺人』(講談社)
姉小路祐著『殺意の法廷』(光文社)
姉小路祐著『適法犯罪 非法弁護士』(光文社)
北森鴻著『触身仏 連丈那智のフィールドファイルⅡ』(新潮社)
高橋克彦著『蒼い記憶』(文芸春秋)
高田崇史著『麿の酩酊事件簿 花に舞』(講談社)
黒木亮著『トップ・レフト 都銀vs.米国投資銀行』(祥伝社)
天樹征丸著『金田一少年の事件簿1 オペラ座館・新たなる殺人』(講談社)
天樹征丸著『金田一少年の事件簿2 幽霊客船殺人事件』(講談社)
以上、ブックオフ大分下郡店
新書
武井勲著『不祥事はなぜ繰り返されるのか』(扶桑社)
コミック
大和田秀樹著『機動戦士ガンダムさん みっつめの巻』(角川書店)
ムック
[歴史群像]太平洋戦史シリーズVol.63『徹底比較 日米潜水艦』(学研)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(22)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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コミック
桑田次郎著『短編集(2)』(マンガショップ)
ムック
別冊ベストカー『The 気動車』(三推社・講談社)
雑誌
『昭和の「鉄道模型」をつくる(21)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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今日は、福岡へ出張。強風で列車が遅れた。でも、そのおかげと言っては何だが、小倉で新幹線のN700系に遭遇した。回送だったので、もちろん乗れなかったが、不幸中の幸いとはこのことだろう。
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今日、駅の売店で、子供の遊び用に「チョロQ」を買った。
「783系特急ハイパーサルーンありあけ」のタイトルが付いている。783系は、現在では「有明」での運用はなくなっている。それもデビュー当時の塗装ということで、なぜ?という疑問が出る。今、783系が運用されているのは、長崎方面の「みどり」「ハウステンボス」、宮崎方面の「にちりん」だ。一部「かもめ」もあるかもしれないが。いずれにしても、すべての特急で塗装が異なるため、どれを「チョロQ」化しても揉めるからか?いずれにしても今後、「みどり」や「ハウステンボス」「にちりん」も「チョロQ」化して欲しい。
ついでながら、すでに発売されている「485系レッドエクスプレス」も「国鉄色」や全身緑の「きりしま色」、原色の配色がまぶしい「ひゅうが色(元ハウステンボス色)」なんかもラインナップされるといいね。
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『鉄道ジャーナル』の大和路線(関西本線)のウグイス色の201系の話。やっぱり、201系の歴史において、初のウグイス色とのことです。101系と201系のウグイス色は、大和路線が元祖。103系と205系のウグイスは山手線が元祖ということになる。103系は、大和路線も走っている。前面帯が、黄色だったり、白だったりはするけれど。
でも、もうこれからは、どっちが元祖とかいえなくなるんだよな。分割民営化したから。205系の可能性があるが、関西の在籍数が少ないので、かなり低いだろうな。でも、環状線と大和路線にJR西日本オリジナルの通勤電車が走るのはまだまだ先になりそうだ。
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今日、『鉄道ジャーナル』5月号を購入した。別にいつも買っているわけではないのだが、書店で立ち読みして購入してしまった。
「小湊鉄道」の特集と「大阪環状線」の特集記事が良かった。
「小湊鉄道」は、千葉県を走る、非電化の私鉄である。ローカル色豊かで、写真がいいんだなぁ。車両はいわゆる国鉄ディーゼルとは違うのだが、国鉄ディーゼルの一般色と同じ塗装なのがいい。駅も昔の田舎の駅という感じで、車両とあっているのであった。
「大阪環状線」はかつて学生時代、社会人になりたての頃にも利用していたので、懐かしい。最近、やっと、201系が投入されるようになった。首都圏では早々と無くなった車両が、今頃続々、「大阪環状線」には集まってきている。今でも一部運用されているが、103系の天下だったのだ。国鉄時代は、近畿圏で黒字は「大阪環状線」だけという状態だったのに、この状況というのはさびしい限り。新型への置き換わりが早い「山手線」とは大違いだ。「大和路線(関西本線)」を走る列車が環状線にも直接乗り入れており、そのためだろうが、「大和路線」用の車両にも201系が投入されているようだ。「大和路線」用はウグイス色。多分、201系は「山手線」に投入されなかったので、ウグイス色は初めてではないだろうか。前面に白帯は付いているが・・・・・・。101系のウグイス色も「関西本線」が初めてだったので、なんか因縁を感じる。カラフルな塗色やステンレスの車両が増える中、朱色1色とかウグイス色1色とか昔の国電のような塗装が残っているのは、逆に、貴重で新鮮でもある。
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Bトレの山手線セットのレールを使って、初めてBトレの運転をした。レイアウト自体は、コピー用紙のB4サイズ程度なので非常に小さい。走らせたのは、キハ58+キハ65の編成。快速みえ色だ。奈良出身の私にとっては、「急行かすが」である。このレイアウトはカーブのRがきついので、一般のNゲージは走らせられない。また、パワーパックは、単1電池3本なので、走行はゆっくりとしたものだ。スピード調整はできず、前進後進の切り替えのみ。
この走行を見て、子供が大喜び。これは予想外だった。小さいので、扱いにくいので嫌がるかと思ったが、そうではなかった。これから、毎日とまでは行かなくても、走らせるのをせがまれるのかと思うと、・・・・・・。
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3/11、12の福岡でのことを御報告。
途中の乗換え等は、逐一メールで投稿したが、夕方に博多に到着した。
駅近くの本屋に行って、何冊か文庫を購入し、その足で「新王様もけい」に行く。ここは、以前に福岡に来た際にも買い物したことがあるので、割引券が1,000円以上貯まっていた。小さな店だが、鉄道模型オンリーの店で、店内にはNゲージのレイアウトが設置されている。モーター車購入の際は、このレイアウトで走行の確認を店の人がしてくれる。基本的に値引きはないが、サービス件をくれるシステムになっている。
その頃、会う約束をしていた友人から連絡があり、時間、場所を確認する。
一旦、ホテルにチェックインし、待ち合わせ場所に近いヨドバシカメラに向かう。中で、Bトレの山手線セットを購入。価格は6,000円。おまけに、総武線色(カナリア色)の201系が付いていた。定価ベースで考えると、2,000円強得したことになる。
そして、友人と久々の再会。O君というのだが、この前2年ぶりに東京で会った、F君と共通の友人だ。F君の結婚式以来だったので、やはり、O君とも2年ぶり。モツ鍋を食べながら、近況や思い出話に花が咲く。
昨日まで、仕事の関係で、マレーシアからのお客さんが来ていたらしい。マレーシアは、公用語が、マレー語、英語、中国語で、マレー語が日本語に文法が近いため、変な英語での会話をしているらしい。でも、マレーシアからこっちに来る人は優秀な人ばかりのようだ。O君自身もマレーシアに何度か行っているらしい。うらやましい限りだ。でも、相当に暑いとのこと。ゴルフをやったときも火傷のように水ぶくれができたそうだ。
でも、久しぶりに会えてよかった。また、次の機会にと約束した。
次の月曜日は、「エネルギー管理士特別研修」だ。朝から夕方まで。終わりもぎりぎりで、あわてて帰る始末。博多駅で、夕食の弁当と家族へのお土産を購入。博多から小倉(北九州)まで、新幹線でよかった。博多から「ソニック」にしていたら間に合わなかった。子供へのおみやげは、ダイヤブロックの「九州新幹線800系つばさ」と「883系青いソニック」だった。帰って渡してあげた時の喜びようはすごかった。ちなみに、このブロックは、九州内のKiosk限定で、通販でも購入可能。
帰ったのは夜の10時を過ぎたが、有意義な2日間だった。
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『鉄子の旅』(小学館 IKKI COMIX)の第6巻を購入。なんとこれで最終巻だそうだ。このマンガは、「駅弁に釣られた女性マンガ家が、究極の鉄道好きに日本全国連れ回される、ほぼノンフィクション・コミック」という内容。この究極の鉄道好きというのが、横見浩彦さん。女性漫画家は、菊池直恵さんだ。
横見さんは、「駅好き」の鉄道おたく(鉄ヲタ)で、JR、私鉄の全線、全駅下車の偉業(?)を達成している。当然、新設される路線や駅もあるので、また、下車しなければならないのだが。でも、ただ通過したのではなく、下車するのだからすごい。これはかなり面倒だ。定期を使って、通勤や通学していてもその経路にある駅で降りていない駅もあるはず。列車の運行本数の多い都会なら簡単だが、少ないローカル線(ダイヤが薄い)では列車に乗ること自体が大変で、さらに全駅で降りるのだからしんどいことこの上ない。
そんな横見さんが行くところを設定するので、かなりコアな、マニアックなところに行く。それに振り回される、菊池さんと、編集のカミムラさん、そのやり取りが面白かった。その旅の数は48だから、すごい。
横見さんは、当然、マンガの取材以外でもいっているようで、連載が終わってしまうのはさびしい。ただ、この春、アニメ化されるようです。CSファミリー劇場だそうです。
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鉄道模型の専門誌『【エヌ】』を購入した。この雑誌は、隔月発売。いろいろ鉄道模型の雑誌はあるが、定期的に買っているのはこれだけ。
連載中の「国鉄気動車っていいもんだぁ」がお気に入り。子供の頃から、なぜか、ディーゼルカー(=気動車)が気になって仕方がない。クリーム色(肌色に近いよな)と朱色に惹かれてしまっている。だから、首都圏色(朱色一色、タラコ色)は、ちょっと好みではない。JRになって、各地方、各路線で色が塗り分けられ、いわゆる国鉄色が減っていったのは、残念で仕方がない。でも、模型の世界では、いまだ健在。ということで、特集記事なんかが組まれていると思わず買ってしまう。見ているとなんか落ち着くのは何でだろう?
関西本線の沿線に昔住んでいたので、奈良駅の車両基地を見るのが好きだった。当時、関西本線(奈良~湊町=現・JR難波)は電化されていたが、関西本線の奈良以東(奈良~亀山~名古屋)、奈良線、桜井線は非電化だったため、多くのディーゼルカーが存在した。懐かしい限り。特に外見はキハ30系通勤型が好き。内部は、キハ20系の古いやつ。電灯が暗いのよね。確か、半自動扉だったような記憶もある。開ける時は手動、閉まる時は自動。
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