2008年4月26日 (土)

今日、購入の書籍

コミック

 かわぐちかいじ著『ジパング(35)』(講談社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(39)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2008年4月 5日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 山本甲士著『とげ』(小学館)

 横山秀夫著『震度0(ゼロ)』(朝日新聞出版)

コミック

 はしもとみつお著『鉄のほそ道(1)』(角川書店)

 青山剛昌『名探偵コナン(61)』(小学館)

 桜井寛監修・はやせ淳漫画『駅弁ひとり旅(5)』(双葉社) 

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(36)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2008年3月 3日 (月)

今日、購入の書籍

コミック

 かわぐちかいじ著『太陽の黙示録(17)』(小学館)

 弘兼憲史著『黄昏流星群(31)』(小学館)

 西ゆうじ作・テリー山本画『あんどーなつ(6)』(小学館)

以上、TSUTAYA平原店

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2008年3月 1日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 益井康一著『日本はなぜ戦争を始めたのか』(光人社)

コミック

 雁屋哲作・花咲アキラ画『美味しんぼ(101)』(小学館)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(31)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2008年2月25日 (月)

今日、購入の書籍

コミック

 かわぐちかいじ著『ジパング(34)』(講談社)

 弘兼憲史著『専務島耕作(4)』(講談社)

 本そういち著『夢幻の軍艦大和(5)』(講談社)

 Ark Performance漫画『機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画(1)』(角川書店)

ムック

 『今がわかる時代がわかる 日本地図 08年版』(成美堂出版)

 『今がわかる時代がわかる 世界地図 08年版』(成美堂出版)

以上、TSUTAYA平原店

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2008年2月18日 (月)

今日、購入の書籍

コミック

 加藤元浩著『Q.E.D(29)』(講談社)

 加藤元浩著『C.M.B.新羅博物館の事件目録(07)』(講談社)

コミック文庫

 手塚治虫著『三つ目がとおる 秘蔵短編集』(講談社)

以上、TSUTAYA平原店

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2008年2月 9日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 夏原武著『小説 クロサギ』(小学館)

 松岡圭祐著『マジシャン 完全版』(角川書店)

ムック

 [歴史群像]シリーズ『二式大艇と飛行艇』(学研)

 [歴史群像]アーカイブVol.1『知られざる特殊兵器』(学研)

コミック

 夏原武原案・黒丸著『クロサギ(17)』(小学館)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(28)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2008年2月 2日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 北森鴻著『写楽・考 蓮丈那智フィールドファイルⅢ』(新潮社)

新書

 浅井建爾著『知らなかった!驚いた!日本全国「県境」の謎』(実業之日本社)

コミック

 久部緑郎作・河合単画『ラーメン発見伝(21)』(小学館)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(27)』(講談社)

 『歴史のミステリー(2)』(DeAGOSTINI)

以上、TSUTAYA岡富店

コミック

 海堂尊原作・佐藤いずみ作画『チーム・バチスタの栄光』(宝島社)

以上、くまざわ書店延岡店

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2008年1月31日 (木)

今日、購入の書籍

コミック文庫

 ドストエフスキー作『まんがで読破 カラマーゾフの兄弟』(イースト・プレス)

雑誌

 『鉄道 DATA FILE(204)』(DeAGOSTINI)

 『プラントエンジニア(2008年2月号)』(JIPMソリューション)

以上、くまざわ書店延岡店

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2008年1月17日 (木)

今日、購入の書籍

文庫

 上甲宣之著『コスプレ幽霊 紅蓮女』(宝島社)

コミック文庫

 太宰治作『まんがで読破 人間失格』(イースト・プレス)

 坂口安吾作『まんがで読破 堕落論・白痴』(イースト・プレス)

雑誌

 『鉄道 DATA FILE(202)』(DeAGOSTINI)

 『原寸大 日本の仏像(16)中宮寺』(講談社)

以上、くまざわ書店延岡店

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2008年1月12日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 姉小路祐著『走る密室』(光文社)

 姉小路祐著『化野学園の犯罪《教育実習生 西郷大介の事件日誌》』(講談社)

 二階堂黎人著『クロへの長い道』(講談社)

 羅門祐人著『時空防衛隊1944』(コスミック出版)

 榛名高雄著『超時空艦隊』(コスミック出版)

以上、ブックオフ大分羽屋店

文庫

 井沢元彦著『謀略の首 織田信長推理帳』(講談社)

 源田実著『真珠湾作戦回顧録』(文芸春秋)

コミック文庫

 はるき悦巳著『じゃりン子チエ(42)テツのお値段』(双葉社)

 はるき悦巳著『じゃりン子チエ(43)絶叫の百円ラーメン』(双葉社)

以上、ブックオフ下郡店

コミック

 佐藤秀峰著『新 ブラックジャックによろしく(3)』(小学館)

 小松左京原作・一色登希彦著『日本沈没(9)』(小学館)

 青山剛昌著『名探偵コナン(60)』(小学館)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(24)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2008年1月 7日 (月)

今日、購入の書籍

コミック

 夏原武原案・黒丸著『クロサギ(16)』(小学館)

ムック

 まっぷる『愛媛・松山・道後温泉・宇和島・しまなみ海道』(昭文社)

 まっぷる『広島・宮島・尾道・呉・福山』(昭文社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(23)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年12月27日 (木)

今日、購入の書籍

コミック

 かわぐちかいじ著『ジパング羅針盤(02)(解読・マリアナ決戦編)』(講談社)

 かわぐちかいじ著『ジパング(33)』(講談社)

 寺沢大介著『喰いタン(9)』(講談社)

 菊池直恵著『鉄子の旅 銚子電鉄応援BOX 』(小学館)

新書

 藤沢晃治著『夢を実現する技術』(PHP)

雑誌

 『化学装置(2008年1月号)』(工業調査会)

以上、くまざわ書店延岡店

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2007年12月16日 (日)

今日、購入の書籍

コミック

 桑田次郎著『短編集(2)』(マンガショップ)

ムック

 別冊ベストカー『The 気動車』(三推社・講談社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(21)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年12月 2日 (日)

今日、購入の書籍

コミック文庫

 石ノ森章太郎著『日本の歴史(37)』(中央公論社)

 石ノ森章太郎著『日本の歴史(43)』(中央公論社)

 はるき悦巳著『じゃりン子チエ(45)』(双葉社)

文庫

 小松左京著『日本沈没(上)』(小学館)

 小松左京著『日本沈没(下)』(小学館)

 田宮俊作著『田宮模型の仕事』(文芸春秋社)

 岡本好古著『危機の参謀学』(徳間書店)

 生出寿著『昭和天皇に背いた伏見宮元帥』(徳間書店)

以上、ブックオフ大阪難波中店

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2007年11月24日 (土)

今日、購入の書籍

コミック

 弘兼憲史著『専務島耕作(3)』(講談社)

 安彦良和著『機動戦士ガンダム THE ORIGIN(16)』(角川書店)

 上甲宣之原作・田島昭宇C原案『XX エクスクロス』(宝島社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(18)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年11月 3日 (土)

今日、購入の書籍

コミック

 かわぐちかいじ著『太陽の黙示録(16)』(小学館)

 小松左京原作・一色登輝彦著『日本沈没(8)』(小学館)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(15)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年10月30日 (火)

今日、購入の書籍

文庫

 松下麻理緒著『誤算』(角川書店)

新書

 横山信義著『巡洋戦艦「浅間」北米決戦(2)』(中央公論新社)

コミック

 雁屋哲作・花咲アキラ画『美味しんぼ(100)』(小学館)

雑誌

 『プラントエンジニア 11月号』(JIPMソリューション)

以上、くまざわ書店延岡店

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2007年10月27日 (土)

今日、購入の書籍

文庫

 法月倫太郎著『生首に聞いてみろ』(角川書店)

コミック

 かわぐちかいじ著『ジパング(32)』(講談社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(14)』(講談社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年10月20日 (土)

今日、購入の書籍

ムック

 『大怪獣バトルウルトラモンスターズ 第1弾‐第3弾 プレイングメガエディション』(エンターブレイン)

コミック

 青山剛昌著『名探偵コナン(59)』(小学館)

 桜井寛監修・はやせ淳漫画『駅弁ひとり旅(4)』(双葉社)

雑誌

 『昭和の「鉄道模型」をつくる(13)』(講談社)

 『日経ビジネスAssocie(11月06日号)』(日経BP社)

以上、TSUTAYA岡富店

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2007年4月22日 (日)

『クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾』を見に行く

 今日は雨が降っていたが、選挙ということで、午前中に家族で外出。投票を済ませ、どうしようかと悩んでいた。公園など、外で遊ぶことができそうにもないので、映画なんかどうかということになった。昨日から『クレヨンしんちゃん』の映画が始まったし、子供も好きなのでいいかなと。最初乗り気でなかったが、だんだんその気になって、行くことが決まった。

 近所の映画館では、上映されていなかったので、ドライブがてら、シネコンへ。1時間半くらいで到着。次の上映がすぐ始まるスケジュールだったので、昼食がまだだったが、先に見ることにした。

 映画館は満員。夫婦、子供の3人で、まとまって見られる席が残り少ない状態(全席指定)だったが何とか席があった。2階席の一番前のボックスシートとすぐ後ろの席を確保。2階席といっても1階と2階の区別が付きにくいのだが、通路で離れているため、前の席の人に迷惑をかける心配もなく、よかった。

 あまり乗り気でなかったはずの子供は、もうかぶりつきで見入ってしまった。

 『しんちゃん』の映画は、家族愛や友情が盛り込まれていて、涙が出そうになるシーンもある。もちろん下品な笑いも多いのだが・・・・・・。でも、家族で楽しめる映画であることは間違いない。他にも家族連れが多かったこともそれを示している。

 『しんちゃん』は子供が見出すまで、ほとんど見たことがなかったが、一緒に見るようになって、なかなかおもしろいものだと感心してしまった。特に、映画は漫画だとバカにせずに一度見るといいと思う。あまりシリアスではなく、でも、感動もあるという、バランスがいいんだよね。

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2007年4月 7日 (土)

『あんどーなつ』

 『あんどーなつ』の第4巻を読む。このマンガは、和菓子職人を目指す安藤奈津の修行の過程を描いたものだ。前向きで、一生懸命な彼女の姿が非常にいい。

 また、和菓子の世界の奥深さも教えてくれる作品だ。

 安藤奈津の修行の姿勢は、『翔太の寿司』の翔太君に通じるところがあるが、どんどん仲間が増えて、世界が広がっていく翔太君に対して、安藤奈津はいろいろな人と接して学んでいくが、ホームグラウンドである店を中心とした世界から逸脱することがない。『翔太の寿司』がコンテストを中心とした作品であるのに対して、そういった勝負事をあまり描かないのでそう感じるのかもしれない。

 『翔太の寿司』は、韓国の経営者達が絶賛で社員に読むように薦めたという話を聞いた。この『あんどーなつ』も同じような扱いを受けることになるかもしれない。

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2007年4月 6日 (金)

『県庁の星』最終巻

 原作:桂望実、シナリオ:杉浦真夕、作画:今谷鉄柱『県庁の星』(小学館)の第4巻を購入し、読んだ。これが最終巻だ。おもしろかっただけに、少しさびしいが、仕方ないか。

 小説が、映画化され、そしてコミック化。映画はDVDで観たけど、小説は読んでいない。映画は、スーパー編だけだったが、コミックは3セクテーマパーク編まである。小説はどうなっているのだろうか。読んでみようか?

 今日はこの他に、『名探偵コナン 第57巻』『黄昏流星群 第29巻』『あんどーなつ 第4巻』を購入した。『あんどーなつ』は、入院中に病院の休憩室においてあった『ビックコミックオリジナル』を読んではまってしまった。結構おもしろい。今日買った分はまだ読んでいないので、後日、報告。

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2007年3月 7日 (水)

『鉄子の旅』最終巻

 『鉄子の旅』(小学館 IKKI COMIX)の第6巻を購入。なんとこれで最終巻だそうだ。このマンガは、「駅弁に釣られた女性マンガ家が、究極の鉄道好きに日本全国連れ回される、ほぼノンフィクション・コミック」という内容。この究極の鉄道好きというのが、横見浩彦さん。女性漫画家は、菊池直恵さんだ。

 横見さんは、「駅好き」の鉄道おたく(鉄ヲタ)で、JR、私鉄の全線、全駅下車の偉業(?)を達成している。当然、新設される路線や駅もあるので、また、下車しなければならないのだが。でも、ただ通過したのではなく、下車するのだからすごい。これはかなり面倒だ。定期を使って、通勤や通学していてもその経路にある駅で降りていない駅もあるはず。列車の運行本数の多い都会なら簡単だが、少ないローカル線(ダイヤが薄い)では列車に乗ること自体が大変で、さらに全駅で降りるのだからしんどいことこの上ない。

 そんな横見さんが行くところを設定するので、かなりコアな、マニアックなところに行く。それに振り回される、菊池さんと、編集のカミムラさん、そのやり取りが面白かった。その旅の数は48だから、すごい。

 横見さんは、当然、マンガの取材以外でもいっているようで、連載が終わってしまうのはさびしい。ただ、この春、アニメ化されるようです。CSファミリー劇場だそうです。

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