今日、購入の書籍
文庫
我孫子武丸著『弥勒の掌』(文藝春秋)
雑誌
『日本の100人番外編(12)太宰治』(DeAGOSTINI)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(33)』(講談社)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(34)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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文庫
我孫子武丸著『弥勒の掌』(文藝春秋)
雑誌
『日本の100人番外編(12)太宰治』(DeAGOSTINI)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(33)』(講談社)
『昭和の「鉄道模型」をつくる(34)』(講談社)
以上、TSUTAYA岡富店
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雑誌
『鉄道 DATA FILE(210)』(DeAGOSTINI)
『工場管理(2008年4月号)』(日刊工業新聞社)
以上、くまざわ書店延岡店
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ついに我がAFCサンライズが勝利をあげた。今日行われた「旭化成岡富」との練習試合に3-1のスコアで初勝利をおさめた。対戦相手の「旭化成岡富」は県体で優勝したこともある強豪だ。
6回表まで、スコアレスの緊迫した試合展開だったが、6回裏の「旭化成岡富」に先制ホームランを打たれた。ピッチャーの失投を見逃さず、見事に打ち返された打球は、深く守っていたレフトの頭を大きく越え、楽々のホームインとなった。この後の攻撃は見事に押さえ、最終回の攻撃に望みをつなぐ。
最終回の表の攻撃では、相手のミスもあったが、打線がつながり、3得点で逆転。
最終回の裏は、ランナーを許したものの最後の打者をダブルプレーで打ち取って、得点を許さず、見事に勝ったのだった。
今月末行われる県民体育大会の予選に向けて着々と準備ができているようだ。公式戦での勝利、本大会への出場も現実味を帯びてきた。
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最初は映画『大坂城物語』の上映だ。11時上映開始の予定だった(チケットに書いていた)が、1時間勘違いして早く着いてしまった。でも、結果的にはこれが良かった。定員は190名、入りきれない人がいたからだ。観客もバラエティーに富んでいた。親子連れもいたし、若いカップルもいたし、年輩の方もいた。男性の方が圧倒的に多くはあったが、改めて、伊福部さんは幅広い層に支持されているんだなぁと、感心したしだいだ。
『大坂城物語』は、監督=稲垣浩、主演=三船敏郎、特技監督=円谷英二、製作=田中友幸、音楽はもちろん伊福部さんだ。私は初見だった。音楽はサントラで聴いてはいたが・・・・・・。ホールの設備の関係でフィルム上映ではなく、DVDをプロジェクターでの上映だった。でも、充分楽しめた。スクリーンめいっぱい大きくして欲しかったが、いいだろう。映画そのものもおもしろかった。舞台は、大坂夏の陣直前だ。豊臣家存続をはかる人々のお話。アクションシーンも豊富だ。大坂城は、かなり巨大なミニチュアである。なかでも、クライマックスの馬車での突撃シーンは凄かった。スピード感とそれを盛り上げる音楽、三船さんの演技も凄かった。まさに、映画の黄金時代の娯楽巨編だ。
メインコンサートの前に、このように映画を楽しめるのはいい企画だと思った。
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